私が施術しています・・・・
氏名 ボディーセラピスト Anri
誕生日 12月30日生(やぎ座)
血液型 O型
趣味 音楽(作詞・作曲)、占い
●体から心を癒す
2004年3月に、以前勤めていた会社を辞め、
7月に、カラーアナリストとして独立しました。
そんな私が、ヒーリングサロンを2005年1月にオープンしたのは、
自分の健康法として取り入れていた整体や、マッサージを
もっと多くの人に伝えたい!という思いからでした。
カラー診断も、自己分析をしたりして、心を扱うお仕事です。
癒しの仕事も、結局は心・気持ちを癒していくお仕事だったんです。
そのへんに、共通点があるな〜と思っています。
けど、人に悩みを話すのってけっこう勇気要りますよね?
なので、色や体のことを通して、間接的に表現していくと、
お互いに、無理なく心をほぐしていけるんです。
それが、癒しとカラーのサロンを設立した理由です。
カラー診断についての説明はこちらのページから・・
●以前の私・・・・・
それでは、整体・マッサージに出会うまでの情けない経緯について
ご紹介します^^;
OL時代の私はけっこう仕事も忙しく、プライベートも充実していましたが、
・風邪をひきやすい・・・
・腰痛もち・・・・ヘルニア・・
・クーラー病、冷え性、生理不順・・・
・ヘルペスにもなりました・・・
といった、身体的悩み・不調を持ちながらも、
忙しいし、面倒だし・・・・
病院に行ったからって治るわけじゃなかったので。
何の解決策もしていませんでした。がんばるしか無いって思っていました。
そのため、毎日は楽しいんだけど・・・・体が辛い!
平日は、仕事から帰るともうぐったり・・・、
休日も、最低半日は寝ていないと疲れで動けませんでした。
土日休みだったのですが、土曜の夕方まで寝ていて、
やっと日曜日は、活動するという感じでした。
そうなってしまってから、
こんな毎日なんてもうやだー!と、思っていました。
●足裏マッサージとの出会い
偶然雑誌で見てみつけた、
「バラの香りの足裏マッサージ」を受けてみました。
感想は、けっこう調子いい・・・。
まず、気持ちがふわーっとして、疲れが取れました。
まるで冬眠から覚めたみたいな感覚?
多い時は、毎週1回はこのマッサージを受けていましたが
生理も周期的になり、身体も疲れにくくなりました。
最初は・・足つぼをぐいぐい押すイメージとは違って、
すごく優しいタッチだったので、こんなマッサージで効くの!?
と、思ってしまったのですが、効果に惹かれてくせになってしまいました。
それに、施術してくれる先生たちはみんな女性だったのですが、
ほんとに、元気をもらえるくらい、エネルギーが高かったです。
それで、ここは他とは違うな〜、という感想も持っていました。
●ゆるふわ整体との出会い・・・・
その頃(2004年初め)から自然に合った代替療法に
興味を持ちだしたわたしは、「整体」もいいらしい。
ということを知りました。
が、近所(当時)で、スクールの説明会があるというので
どんな物か見てみようと参加しました。
どんな施術内容か、見て確かめてから受けようという魂胆でした(笑
(いきなり知らない先生の所で受けるのは不安でしたから)
そして・・・かるーくゆすったり触ったりするだけで、
「あっ、肩があがるー」とか言い出す参加者たち。
なんかすごいかも・・・・・
←私が受けた公開セミナーの様子。
結局、私もその後何回か見てもらい、
施術の直後はだるさが出て仕方ないのですが(※好転反応といいます)
身体がシャキンとして、さらに疲れにくい体質になってきた
という実感がありました。
O脚で足がゆがんでて気にしていたのですが、
それも良くなってきました。
※好転反応とは・・・身体がよくなっていく過程で、一時的に
症状が悪化したような状態になることで、正常な身体反応。
●施術者(セラピスト)になった理由・・・・・
施術するほうより、されるほうが気持ちがいいだろうから、
別に仕事にするつもりはありませんでした。
それに、整体とかリフレって、やるほうはとてもも疲れるって聞くし・・・
「疲れる仕事」っていうイメージがありました。
しかし、色々知っていくうちに、「整体」も「リフレ」も色んな流派があり、
私の受けているこの技法は、
整体も、リフレも、やっているだけで自分が癒される
他にない特殊な流派であることを知りました。
なので、自分を癒すために習い始めたのですが、
今ではとってもハマッてしまい、仕事にまでしてしまいました。
幸い、私はカラーの仕事を始めたおかげでストレスの少ない毎日を送っています。
でも今も不調をかかえながらがんばっている女性は多いと思います。
そんなあなたのお役に立てたらいいなと思っています。
ゆくゆくは、仲間を作って一緒にサロンをやっていきたいな〜と
思っています。ぜひ応援してください。
トップページへ戻る
|